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猛禽類随一の魚捕り名人、ミサゴが巨大魚ゲットだぜ!

 アメリカ、サウスカロライナ州マートルビーチで、タカの仲間、ミサゴが巨大魚をがっしりと爪でとらえ、上空高く飛んでいく姿が確認された。  目撃者は、この海岸に面したホテルの17階に宿泊していた観光客である。巨大魚はミサゴにつかまれた状態でまだピチピチと動いている。  自然界の壮大な「狩り」が展開されていたようだ。 続きを読む
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『13日の金曜日』のジェイソンが、ニューヨークでマスク着用を呼びかける(アメリカ)

ジェイソンがマスク着用キャンペーンキャラに image credit:ogilvyhealth/Instagram  現在、国によっては公共の交通機関使用時にはマスク着用が法的に義務付けられているところもあるが、やはり日本と比較すると欧米ではまだまだマスク着用が習慣化していないというのが正直なところだ。  自由の国、アメリカではマスクをつけない自由を主張する人も出始めた。だが、感染予防にマスクが有効であることはWHOも認めている。  そこで、ニューヨークでは、市民にマスク着用を呼びかけるキャンペーン広告を制作。起用されたのは、ホラー映画『13日の金曜日』シリーズで有名なあのお方である。 続きを読む
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生まれてすぐに保護された子猫、保護施設から仮里親を経て永遠の家族の元へ。その家族はなんと!(アメリカ)

猫と人の不思議な縁 image credit:dcfostermomsusie/Instagram  今年4月、生まれて間もない子猫が母猫に捨てられていたところを、近所に住む1組のカップルに救助・保護された。  子猫は直ぐに保護施設に託された。施設から里親ボランティア(仮里親)のもとへ預けられ子猫は、愛情たっぷりのお世話を受け、すくすくと成長し、やがて仮里親のもとから去ることになる。永遠の家族が見つかったのだ。  運命の出会いとか、縁って本当にあるのかもしれない。子猫の家族となったのは、なんと、最初に子猫を発見したカップルだ。 続きを読む
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終末・ホラー映画が好きな人は、コロナウイルスのパンデミックに上手く適応していることが判明(米研究)

終末映画が好きな人はパンデミックに適応しやすい / Pixabay  地獄の蓋が開き、街中にゾンビが溢れだす。あるいはエイリアンが襲来して地球の侵略を開始したり、危険なウイルスが蔓延して社会機能が麻痺したり...  そんな文明が崩壊した終末世界で必死に生きる人間たちのドラマが大好きという人もいるだろう。  アメリカ、シカゴ大学の研究によると、面白いことに、そうした「終末系」や「破滅系」、「ホラー系」の映画が好きな人は、今回のコロナパンデミックに上手く適応しているそうだ。 続きを読む
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群れとはぐれたメスライオン、感動の再会へ(南アフリカ)

 ライオンは常にプライドと呼ばれる群れを形成して暮らしている。百獣の王といえども、群れからはぐれ単独になってしまうと危険がいっぱいだ。  南アフリカの鳥獣保護区、クルーガー国立公園では様々な野生動物たちが暮らしているが、1頭のメスライオンが群れからはぐれてしまった。  的に見つからないよう、木陰で身を隠しながら仲間たちが来るのを待ち続けていたメスライオン。3日後、ようやく仲間が探し当ててくれたようだ。 続きを読む
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公開復讐?未調理の鳥まるごと1羽を審査員に出した料理コンテスト出場者(スペイン)

調理前の鳥をそのまま料理として審査員に!image credit: youtube  イギリスBBCで1990年から続いているテレビ番組『MasterChef(マスターシェフ)』は、優勝トロフィー獲得に向けて、料理好きのアマチュアたちがその腕を振るう人気のコンテスト番組だ。  シリーズでは、参加者たちが勝ち進んでいくごとに料理の腕を磨き、素人とは思えない勝負料理を審査員に提供する様子が視聴者を釘付けにしており、セレブ参加バージョンも人気となっている。  この番組は、イギリス以外にも、アメリカやオーストラリア、フランス、ブラジルなど世界各国版が展開されているが、このほどスペイン版で審査員および視聴者らを驚愕させる出来事が起こった。『The Sun』などが伝えている。 続きを読む
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サモエド犬「もう帰っちゃうの?次はいつ?」お友だちが帰っちゃってさびしさMAXしょんぼりな犬

 久しぶりに会ったお友だちと別れるときはつらいもの。次はいつ会える? 約束だよ? 絶対にまた遊ぼうね!  仲の良いペット同士が1年ぶりに遊んだあと、名残惜しくてしょんぼりしているサモエド犬が可愛いと話題の動画があったのでシェアするね!  この動画には日本語の字幕がついているので、ぜひ字幕オンにして見てね! 続きを読む
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宇宙服なしで宇宙空間に放り出されると何が起きるのか?

宇宙服なしで宇宙に行くとどうなる? / Pixabay  一般人が宇宙に行ける時代はそう遠くない未来にやってくる。さて、あなたは念願かなってついに夢の宇宙に出ることができた。  宇宙での暮らしは、多少の狭さが気になるものの概ね充実している――そんなある日、事故で宇宙ステーションのハッチが開き、普段着のまま宇宙空間へ放り出されてしまった!  さあ大変だ。体はどうなってしまうのか?  様々なSF映画には、宇宙服なしで宇宙空間に投げ出された人の末路が描かれている。中には体が沸騰し、ドロドロに溶けて爆発していく描写もある。だが、実際はどうなのだろう? 続きを読む
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ちょっとそれ嗅いでみたい。宇宙の匂いの香水が開発され、販売が決定

image credit:Kickstarter  宇宙ってどんな匂いがするのだろう? 宇宙飛行士らによると、宇宙には地球にはない”独特の匂い”があるそうで、ステーキが焼けるような、火薬のような、金属の焼けたような、それでいて果実のラズベリーのような甘い匂いが入り混じったようなものだという。  そんなニオイを基にした香水『Eau de Space』がこのほど開発された。現在、クラウドファンディングサイト「キックスターター」で制作費用の資金提供を呼びかけられているが、既に目標金額をはるかに超えた資金が集まり、販売化は決定しているようだ。 続きを読む
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シルバーマン?全身銀色に塗りたくった物乞いがインドネシアで急増中、その理由とは?

インドネシアのシルバーマン image credit: youtube  パフォーマーや芸人などが、よく全身を金色に塗ったり、ブロンズに塗ったりするのは知っていたが、インドネシアで数年前から街中で急増しているのが、全身を銀色にペイントしたシルバーマンである。  実は彼らは物乞いで、人目を引くこと間違いないその風貌で、往来の激しい路上にやって来ては、車中の人からお金を求めて暮らしているのだ。  インドネシア語で“人”を意味する「マヌシアシルバー」もしくは「シルバーマン」と呼ばれているそうだが、彼らが全身銀色にする理由は何なのか? 続きを読む
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ペットロス。ペットとの別れが悲しいのは自然なこと。その克服法は?

 愛する人を失った時、私たちの心に受ける打撃は大きく深刻だ。この悲しみや痛みは、人間に対してだけではなく愛するペットを失った時も同様である。  専門家によると、ペットとの別れや死は、親しい人の死と同じレベルで私たちに衝撃を与え、心身に様々な変化が起こることがあるという。これはペットロス症候群とも呼ばれている。  毎日苦楽を共にしたペットは大切な家族である。自身の体調を崩すほど悲しみが大きいのは自然なことなのだ。だけど、ペットは我々に大切な思い出を残してくれた。幸せと喜びに満ち溢れた日々をもたらしてくれていた事実は色あせることはない。  今回はペットロスが起こる仕組みと、その克服法について見ていこう。 続きを読む
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オーブンいらず!透明なレモンタルトの作り方【ネトメシ】

 料理は5感をフル動員して楽しむもの。おやつにバナナが含まれるように、見た目も料理に含まれている。  今回は、中身が透明でスケスケのおいしいレモンタルトの作り方を紹介しよう。タルト記事はビスケットを砕いて固めたもの。そこにはちみつに漬けたレモンを敷き、レモンを加えた透明ゼリーを流し込み、レモンホイップクリームを乗せれば完成だ。  見た目も味も食感も楽しめるし、レモンに含まれるビタミンCやクエン酸、ポリフェノールなどの成分で、疲労回復効果や、美容健康効果も期待できるよ。 続きを読む
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雨の中、飼い主を外で待つ犬に傘を差しかけ続けた警備員(イギリス)

犬が雨に濡れないように傘を差しだした警備員 image credit:Crisp Rat@MelGracie_/Twitter  ふいに誰かのやさしさを垣間見た時、心がポッと温かくなる。そんな出来事が、つい最近イギリスで起こり、Twitterで拡散した。  とあるスーパーの店の外で、雨の中、飼い主の戻りを待ち続けていた犬に、警備員が傘を差しかけていたのだ。  雨は突然降ってきたようで、外のポールに繋がれていた犬はどうすることもできない状態だったが、犬が濡れていることに気付いた警備員のおかげで、ずぶ濡れにならずに済んだようだ。  警備員の犬に対する心温まる対応に、ネット上では称賛の声が寄せられた。『Go Animals』などが伝えている。 続きを読む
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オーストラリアと中国の関係が悪化。仕掛けられたスパイ活動の内情を中国側が報道

●/iStock  中国系メディアが報道したところによると、中国に対するオーストラリアの諜報活動が活発化しているという。  『Global Times』(中国共産党系列メディア『環球時報』の英字版)は、中国当局や専門家からの情報として、中国国内外でオーストラリアが諜報活動を活発に行なっていると伝えている。 続きを読む
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子猫の成長記録。同じ構図で撮影した生後3か月の時と3歳の時を比較してみた

 その猫は生後約3か月でこの家にやってきた。弱々しかった子猫は大きく立派に成長した。でもちょっとした仕草は子供のときとまるで一緒。  いろんな思い出を作りながら、飼い主は日々子猫の成長記録を映像に残していた。そして、3か月の時と3歳の時に同じ構図で撮影した映像を編集し、左右画面で比較しながら見られる動画をYoutubeに投稿。  「元気に育って本当によかった!」思わず声をかけてしまいたくなる素敵な動画が出来上がった。 続きを読む
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スマホにVR、テレビ会議も!1947年のフランス映画が現代のテクノロジーを予言しまくっていた

 第二次世界大戦が終わってから2年後、今から73年前にフランスで作られた映画の中に登場する様々なデバイスが、現代のテクノロジーを予言しまくっていると話題となっていた。インターネット、スマホやバーチャル・リアリティ、テレビ会議など、今じゃ当たり前の技術が多数登場するのだ。  その映画のタイトルは「La Television, œil de demain」で、日本語に直訳すると「テレビ、明日の目」となる。監督であるJK・レイモンド・ミレーが近未来に登場するであろう技術を予言するものだ。 続きを読む
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レストランで売り物のサメが出産?フトツノザメのお母さんと赤ちゃん、無事に海に帰る

 世界は広い。その広い世界の片隅のどこかで、時には「事実は小説より奇なり」を地で行くような出来事が起こることがある。   今日ご紹介するのは、レストランで売り物となるはずだったサメの身に起こった奇跡のようなストーリーだよ。  少々長めの動画だけど、日本語の字幕をつけてくれているので、まずはじっくりと見てほしいな。 続きを読む
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太陽の250万倍明るい「巨星」が忽然と消失する謎の現象が観測

巨星が跡形もなく消えるミステリー image by:ESO  謎に満ちた宇宙でまたも新たなミステリーが観測されたようだ。太陽の250万倍も明るかった巨大な星が、忽然として姿を消してしまったのだ。  『Monthly Notices of the Royal Astronomical Society』(6月30日付)に掲載された研究では、この失踪事件の謎について推理が展開されている。  はっきりしたことは分からない。だが可能性の1つとして、その星が死んだとき、超新星になることなくブラックホールになってしまったという線が考えられるそうだ。  仮にこれが正しいのだとすれば、「このようにして生涯を終えた怪物のような星の姿を初めて直接検出した」事例になると、アンドリュー・アラン氏(アイルランド、ダブリン大学トリニティ・カレッジ)は声明の中で述べている。 続きを読む
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コロナ感染対策。顔を手で触ろうとすると震えるペンダントをNASAが開発

 アメリカではここ数日、1日で5万人以上が感染し、7月3日現在で285万人以上となった新型コロナウイルス患者。収まるどころかその勢いは増すばかりだ。日本でも近ごろ感染者の再急増が報じられており、まだまだ予断を許さない状況となっている。  感染予防として、手洗い、マスクの着用などはもはや常識となっているが、人は本能的に「顔を触ってしまう」習慣があるため、気を付けていても、ウイルスが目や口に入ってしまう可能性がある。  そこで、NASAのジェット推進研究所JPLは、ペンダント型の端末「PULSE(パルス)」を開発した。着用者の手が顔に近づくたびに振動で知らせてくれるので、うっかり顔を触ってしまうのを防ぎ、感染リスクを減らすのに役立つという。 続きを読む
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どこの国のを食べてみたい?世界14か国のミリメシ(戦闘糧食)をプレートに乗せてセッティング

世界の戦闘糧食 image credit:U.S. MRE (Menu 10 - Chili & Macaroni)  軍隊や自衛隊で支給される戦闘糧食(レーション)として知られるミリメシは、保存性・携帯性に優れ、すぐに食べられることから特にアメリカではMRE(Meal Ready-to-eat)とも呼ばれている。  辛い任務の間、食べることを娯楽としている兵士たちにとって、栄養面でも量でも満足できるよう常に改良がなされているというミリメシは、クラッカー、缶詰のパスタ、シチュー、パテ、チョコレートなど世界によってその中身が異なる。  SNSでのアカウント名“Alduin Hearth”を持つフィリピン人YouTuberデイヴィッド・ホンさん(30歳)は、世界14か国のミリメシをYouTubeで紹介しているが、それぞれのミリメシにお国柄が反映されたりなんかして、ちょっと興味深い。早速、見てみよう。 続きを読む
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継父は思わず涙ぐむ。父の日に受け取ったのは、娘が大切に保管していた大量の付箋。それは見覚えのある…

 先月21日は父の日だったが、アメリカで父の日に合わせて大好きな継父に最高のプレゼントをした女性のツイートが人々の心を揺さぶっている。  その女性は21歳のソフィアさん。プレゼントを受け取ったのは彼女の継父のブライアンさんだ。  愛する娘からもらった包みを大喜びで開けたブライアンさん。ところが中から現れた見覚えある黄色いメモに感極まってしまう。    額の中にきれいに並べてある大量の付箋。なんとそれらは中学校時代にうつ病などを患っていたソフィアさんのために、ブライアンさんが毎日欠かさず書いていた励ましのメッセージだったのだ。 続きを読む
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バナナなのにバニラアイス味!未熟果は青色の「アイスクリームブルーバナナ」は日本でも育てられる

アイスクリーム味のバナナ!Foody TW  一般的なバナナの色は熟すと黄色になるが、熟す前の未熟果は緑色をしている。だがこのバナナ、熟す前の未熟果はなんと銀青色をしているという珍しいバナナだ。  更に珍しいのはそれだけじゃない。その味はバニラアイスクリームのようだというのだ。最近はバナナジュースが流行っているので、このバナナで作ったらすごくおいしそうじゃない?  日本では「アイスクリームバナナ」と呼ばれている「ブルー・ジャヴァ・バナナ(Blue Java Banana)」は、食用バナナの中で最も耐寒性が強く、マイナス5度程度まで耐えることができるそうで、最近海外でもジワジワ注目されているという。 続きを読む
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元気のない親友のためにベッドを運んであげるやさしい犬(アメリカ)

親友を思いやるやさしい犬 image credit:roman_spanky/Instagram  アメリカのニュージャージー州に、強い絆を育む2匹のピットブル、ローマンとスパンキーがいる。2匹は、出会ってすぐに意気投合し、兄弟のように何をするのも一緒で離れられないほど大の仲良しになった。  ある日、2歳上のローマンが耳の病気になり具合が悪そうにしていたところ、弟分のスパンキーは、犬用ベッドをじっと横たわる親友の傍に引っ張り寄せるという機転の利いた気遣いを見せた。  リングカメラでその映像を見た飼い主は、スパンキーの優しさに感動し、SNSでシェアした。 続きを読む
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7月の満月はバックムーン。7月5日、空を見上げて新たなる目標を掲げよう

 月は裏切ることなく今月も満月を見せてくれる。7月5日(日)その瞬間は13:44だ。梅雨時だし、あいにくの天気となるようだが、それでも月は太陽との黄経差を180度にして地球に向かって輝いてくれる。  満月の時、月のパワーは最高潮に高まる。雲に隠れて見えなくてもそのパワーは健在だ。過去1か月の自分を振り返り、新たなる目標に向かって進みだせる良い区切りとなってくれる。  7月の満月はバックムーンと呼ばれている。バックはオスの鹿を意味する。  続きを読む
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民家の裏庭でフクロウと飼い猫が遭遇。フクロウ巨大化の術を展開

 自然の中では常にRPGバトルみたいな展開が繰り広げられている。ベルギーの民家の庭での出来事だ。  飼い猫が庭で遊んでいたところ野生のフクロウがやってきた。猫の方はポカ~ンなのだが、野生のフクロウは威嚇体勢に入る。  体をポンポンふくらまし、当社比3倍増しの巨大化を試みたのだ。 続きを読む
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UFO連隊か?オレンジ色に光る複数の丸い発光物体がフォーメーションを組んでマイアミ上空を通過(アメリカ)

image by:マイアミで目撃された6つの発光物体 twitter@DC_Draino  日本では6月下旬、 宮城・福島上空で「謎の白い物体」が飛んでいたり、7月2日には、関東上空で巨大な流れ星(火球)が多くの人に目撃され話題となったが、世界中の空も慌ただしい感じとなっている。  アメリカ、フロリダ州マイアミではオレンジ色に輝く複数の光が目撃された。そのうちの1つだけ大きく中心にあるようで、残りはみな同じサイズとなっている。その後小さな発光物体はすべてどこかに飛び去ったそうだ。 続きを読む
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愛犬の一気食い防止策なのか?パクパクカバVSハスキーの攻防戦

image credit:YouTube  駄々っ子&フリーダム、時々おまぬけなところがかわいいシベリアンハスキー。そのフリーダムさが原因でご飯を食べすぎちゃう子も多い。  ハスキーに限らず、食いしん坊ドッグをお飼いの飼い主さんにちょっといいおもちゃが発見されたよ。 続きを読む
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パタゴニアの巨人、伝説のアーマー、昔の人を信じ込ませた10の捏造

昔の人が信じた10の捏造 /iStock  昨今は、インターネットの普及により事実確認するのが簡単になった。陰謀論やフェイクニュース、いたずらや詐欺、捏造話はいたるところに蔓延しており、鵜呑みにしてしまう人もいる反面、直感的にそれらを見抜く能力を学んだ人も多い。  情報はまたたく間に世界中に拡散される一方で、ネットに投稿されたものや印刷物は、大勢の人々の目で吟味されることだろう。  だが、こうした情報化社会以前の時代、言葉の伝わり方が今よりも格段に遅かった世の中においては、別の意味で人々は簡単に騙されてやすかった。  いったん噂が広まると、それを違うのではないか、とひっくり返すこともできず、何ヶ月もときに何年もかかって事実として認識されてしまうことがある。  現代の基準では、まったくありえないようなことでも、博識な学者ですら驚き、戸惑い、怯えたとんでもない話があるのだ。ここでは昔の人がうっかり信じ込まされてしまった10の捏造を見ていこう。 続きを読む
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ふわっふわの雲から顔を出す太陽みたい。楽しくておいしい「エッグインクラウド」の作り方【ネトメシ】

 卵白を泡立てメレンゲ状にし、真ん中に黄味を入れたらあら不思議。雲から顔を出す太陽みたい。これをパンに乗せて焼いたら、見た目も食感も楽しめるおいしい軽食のできあがり。  「エッグインクラウド(雲の中の卵)」は、ちょっとひと手間加えるだけで、いつもの目玉焼き+トーストが新鮮感覚で味わえる。  これを口にくわえて「遅刻遅刻~」っと道路を走ってあらやだ衝突、素敵な出会いが待っていた。とかにはならないが、心に余裕ができて、妄想力を加速させることはできるだろう。  とても簡単なので是非一度作ってほしい、エッグインクラウドの作り方、それじゃあちょっといってみよう! 続きを読む
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自動殺菌機能を搭載した曇らない透明マスクが誕生、FDA認証済み(アメリカ)

image credit:.leaf.healthcare  コロナ危機の影響で、今や全世界でマスクやフェイスカバーは常識となっている。公共交通機関使用時には着用を義務化している国も存在する。  これまでも、より快適かつ環境を配慮した様々なフェイスマスクやデザイン性と機能性を兼ね合わせたフェイスシールドが開発されてきたが、今回アメリカのデトロイトを本拠とする企業は、世界で初めてFDA(アメリカ食品医薬品局)により認証された軽量で独創的、高品質のマスクの開発に成功した。  自動殺菌機能と空気ろ過機能を兼ねそろえ、尚且つ透明なので口元も見え、曇らないという。現在、クラウドファンディングサイトで資金を集めているが、目標額を大きく上回っており、商品化されることとなるだろう。『yankodesign』などが伝えている。 続きを読む
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