003エンターテイメント

窓の方を見たら犬が二ヤリ。室内に入りたい犬の形相がちょっぴりホラー

image credit:Instagram  「沈黙は口論よりも雄弁である」なんて言葉や「目は口ほどに物をいう」なんて言葉もあるように、表情から伝わってくるメッセージは千の言葉よりもストレートだったりするものだ。  今回、外に出ている犬が窓から見せた表情が非常に力強かったので、自己主張が苦手なお友達は少し参考にしてみてもいいかもしれない。   続きを読む
003エンターテイメント

ダークマターが発生源と疑われた謎のX線シグナル。最新の分析でも正体は判明せず(米研究)

sakkmesterke/iStock  付近の銀河から奇妙なX線シグナルが放出されている。これが最初に検出されたのは2014年のことで、それ以来科学者たちから大いに注目され、同時に困惑させ続けてきた。  今回、新たに最新の分析手法による研究が行われたが、結局何も見つからず、X線シグナルの謎がさらに深まってしまったそうだ。  3.5キロ電子ボルトという微かな輝きが研究者から注目されるのは、それが宇宙のほとんどの部分を構成する謎の物質――すなわち「ダークマター」の性質に関する重要な予言と一致するからだ。 続きを読む
003エンターテイメント

カタツムリ愛がすごい!ペットのカタツムリのために作られた精巧なミニチュア家具にジオラマ

image credit:Instagram  いつもと同じ日常のはずなのに、ちょっと見方を変えるだけで新たな発見があったりすることがある。  もちろんそんなことは起こりっこないがもし自分が犬になったら、猫になったら、カタツムリになったりなんかしたらこの世界はどんな風に見えるんだろう?  そんなわけで、カタツムリをメインにしたシュールで摩訶不思議なインスタグラムアカウントが人気を集めているようだ。  そこにはまるで人間のような日常生活を送るカタツムリの姿があって、ありふれた毎日がなんだか奇妙に変化してしまっているんだ。 続きを読む
003エンターテイメント

コロナで休校措置になった子供たちを励ますため、車で各家庭をまわり、あたたかいメッセージを届ける先生(アメリカ)

image credit:W.O. Gray Elementary School/Facebook  欧米では、学校が閉鎖されて久しい。本来は春休みを思いきり楽しめるはずの子供たちが、新型コロナウイルスのパンデミックが原因で、自宅待機を強いられている。  子供たちにとっては、外で遊べないことや学校で友達と会えないことは何よりも辛い。  そこで、アメリカのテキサス州にある小学校教師は、生徒たちを励ますためにこんな方法をとった。社会的距離のルールを守りながら、ひとりひとりの生徒宅を車で訪問。車の中から子供たちを励ましたのだ。 続きを読む
003エンターテイメント

人間まだ捨てたもんじゃない。パンデミックで困っている人々を匿名で助けた3人の男性による3つのケース

Positive_Images/pixabay  新型コロナウイルスによるパンデミックとなった今、世界中の労働者たちが厳しい状況にいる。  レストランなどの店や職場が封鎖されたことで仕事を失ってしまった人や、仕事が急に止まってしまった人たちの生活保障がままならない事態に陥っている。  買占めに走る人が多くスーパーの棚が空っぽになる一方で、職を失ったばかりに家族に食べ物を買い与えるお金もないという人が増加しているのだ。  そんな辛い状況の中、アメリカ、イギリス、オーストラリアで困っている人に尽力した3人の男性がいる。どの男性も当初はその身元を明かさなかった。 続きを読む
003エンターテイメント

簡単だけど本格的!完璧なピザソースの作り方 【ネトメシ】

 ピザの味の決め手の一つとなるのはピザソース。  市販のものでも十分おいしいが、本格的なピザソースを簡単に手作りすることができる。ピザやもちろん、パスタやパンに絡めたり、スープに使ったり、おかずの味付けに使用できたりと応用範囲も広いのだ。  今回は作っておくと便利。小分けにして冷凍保存しておけば、長期保存も可能なピザソースの作り方を紹介しよう。 続きを読む
003エンターテイメント

精神的な社会的距離は猫で縮まる!?自宅待機中の住民たちが窓越しからネコミニケーション(アメリカ)

image credit:Chris Towers/Twitter  現在、各国で、新型コロナウイルスによるロックダウン(封鎖)措置や社会的距離を置くための外出制限措置がとられている。  これまであたりまえだった日常が突然非日常へと変化したのだ。多くの人は戸惑いと不安が沸き上がり、辛い思いをしていることだろう。  しかし、外出制限された中でも社会的距離を保ちながら日常生活を楽しむことは、決して不可能ではない。  ニューヨークに住むある住民らは、窓越しにコミュニケーションを楽しんだ。そのきっかけとなったのは1匹の猫である。 続きを読む
003エンターテイメント

吸血コウモリは仲間が病気になると社会的距離をとっている。ただし家族の絆は強い(米・パナマ共同研究)

 新型コロナウイルスがパンデミックとなり、「社会的距離(ソーシャル・ディスタンシング)」という言葉が連日のように叫ばれている。  感染が広がらないよう、人と人の間の物理的な距離を保つことで、密閉、密集、密接を避けることである。  感染病が広がるのは何も人間だけではない。動物界では様々な感染症が確認されているが、群れで暮らす種では、仲間が病気になると「社会的距離」をとる戦略が行われているという。それはチスイコウモリ(吸血コウモリ)も同様なのだそうだ。  ただし人間と同じように、家族の絆は強く、病気になっても母親は子供にエサとなる血を分け与えていたという。   続きを読む
003エンターテイメント

お姉ちゃんと喧嘩。一人で反省させられている少年にやさしく寄り添う犬

image credit:Jillian Marie Smith/Facebook  犬は人間の心の友だ。辛いときはそばに寄り添い、楽しいときは喜びを分かち合ってくれる。それは大人に対しても子供に対しても変わらない。  ある家で、双子の男女きょうだいが喧嘩をしたようだ。どうやら原因は男の子にあるらしく、母親は男の子に対し、反省するように一人きりで別の部屋にいるように命じた。  これは欧米のしつけ方法で「タイムアウト」と呼ばれている。本来ならひとりぼっちで隔離されている状態なのだが、寂しそうにしている男の子を放っておけなかったのが愛犬である。  3歳の男の子にピタリと寄り添い、タイムアウトがとけるまでずっと一緒にいたのである。 続きを読む
003エンターテイメント

天王星の大気がはぎ取られていた。30年前のフライバイのデータで明らかに(NASA)

MarcelC/iStock  1977年に打ち上げられたNASAのボイジャー2号は、今や太陽系から離れ、星間宇宙を旅している。  だが、30年以上前のまだ太陽系の中を旅していた頃、天王星まで8万キロの上空に接近し、その巨大氷惑星の神秘的な姿を私たちに見せてくれたことがある。    天王星の観測からは、新たに2つの環と、11の衛星が発見されたほか、表面の温度はマイナス178度以下にまで下がることが判明している。  意外なことに、これ以外にも科学者たちが見逃していたデータがそこにはあったのである。天王星の大気が、磁場構造をともなったプラズマの巨大な泡により流出していたというのだ。 続きを読む
003エンターテイメント

むっ、怪しいニワトリ発見!ステンレスに映った自分自身とにケンカを売る雄鶏

   ニワトリが意外と気の荒い鳥でもあることは、マランダーでも何度か取り上げてきた。もちろん一羽一羽性格も違うし、中には個性的な子もいるんだけどね。  特に雄鶏の場合はやっぱり喧嘩っ早いことも多いみたい。時にはこんな風に、自分自身さえも敵認定して攻撃を開始することもあるようだ。 続きを読む
003エンターテイメント

考えられている以上に巨大だった。新生代時代のサーベルタイガー、新たに発見されたスミロドンの頭蓋骨からわかったこと

Daniel Eskridge/iStock  新生代第四紀更新世となる、およそ1万2000年前の昔、人類は今とはまったく違う怪物のような生物と地球上で共存していた。彼らは、わたしたちが最初に思っていたのよりも遥かに大きく、怖ろしい存在だったのだ。  スミドロン・ポプラトルは、サーベルタイガー(剣歯虎)の仲間の中でも最大と言われているが、今回、ウルグアイで発見された最新の頭蓋骨からは、これまで考えられている以上に巨大であることがわかったという。 続きを読む
003エンターテイメント

クロックスがパンデミック最前線で頑張る医療従事者に無料でサンダルを提供中

image credit:crocs/Instagram  現在、世界の医療従事者が新型コロナウイルスによるパンデミック最前線で頑張っている。  リタイアした医師や看護師らが現場に駆け付け、感染した患者の治療にあたっている他、ベンチャー企業が人工呼吸器に接続できるマスクを開発したり、コンテナ型集中治療室建設のための設計を急いだりと、各地では様々な支援が行われている。  アメリカの『クロックス(Crocs)』社もその1つだ。同社は、1日最大1万足のクロックスを医療従事者に無料で提供することで支援を約束することをSNSで伝えたところ、多くの医療従事者もしくはその施設から依頼があったという。 続きを読む
003エンターテイメント

社会的距離を取りつつ困っている人を助けたい。トイレットペーパーがなくなった友人にドローンで配送(アメリカ)

 現在、世界各国で感染が連日報じられている新型コロナウイルス。ネット上ではウイルスそのものの怖さはもちろん、拡大を抑えるための外出自粛や、先の見えない状況での買い占めなどにより不安やストレスにさいなまれる声もまた広がりつつある。  こうした中、アメリカでタイムリーともいえるデリバリー方法をとらえたツイッター動画が反響を呼んでいる。  今月16日に屋内避難指示が出たサンフランシスコで、家のトイレットペーパーが尽きた男性。だが彼は、頼れる友人と1体のドローンのおかげで失意のペーパーロスを乗り切ったという。  はからずもレア度が増したトイレットペーパー1個をぶら下げ空を飛び、男性のもとに飛んだドローン。そのなんともいえない絵面が人々の笑いを誘っている。 続きを読む
003エンターテイメント

外出しているやつはいねがー?なまはげテイストで登場するコロナウイルスマスクをかぶった警察官(インド)

image credit:ANI  新型コロナウイルスの蔓延を遅らせるため、国によってはロックダウン(封鎖)措置が取られている。  インドでは政府がロックダウン宣言をしていないものの、世界的に感染者が増え続けていることから、国民全体に強い自粛を求めている。しかし、それでも外出する人が後を絶たず、ついにチェンナイの警察官が個々にコロナウイルスの脅威をもっと認識してもらおうと、コロナウイルスの形をしたヘルメットを被って注意喚起に出た。  ちょっぴりなまはげテイストなコロナヘルメットはなかなか強烈なインパクトを与え、それを見ると怖がって家に帰りたがる子供も増えたという。 続きを読む
003エンターテイメント

食べちゃいたいほどかわいいし簡単でうまい!きな粉で作るサクうまヒナ鳥のスノーボール、「ひな粉(ひなこ)」【ネトメシ】

 K・U(簡単でうまい)。カラパイアクッキングでは常にK・Uを目指しているわけだが、今回の料理はそこに「かわいい」が加わってK・U・Kだ。きな粉で作るサクッサクでホロッホロのうまさ飛び出すスノーボールクッキーなのだ。男子厨房に入れるレベルの簡単さなので、ホワイトデーにもってこい。ちょっと失敗してもうまさはかわりないし、かわいい顔がついているので、全然アリだ。  袋に材料を入れて混ぜたら焼くだけ。手も汚さずに調理できる。オーブンがなくてもオーブントースターでOKだ。きな粉で作るヒナ鳥だから「ヒナ粉(ひなこ)」。お子さんと一緒に作っても楽しいぞ!  それじゃあ早速いってみよう!   続きを読む
003エンターテイメント

母とはぐれ身を寄せ合って固まっていた子猫3匹を保護。今ではすっかり甘えん坊に(アメリカ)

image credit: PuppyGotPeopleToBarkAtAndThingsToSniff/imgur  アメリカのフロリダ州で、3匹の小さな子猫が母親のいない状態で発見された。子猫たちは、人間の姿を見るとかなり怯えた様子で、壁の隅っこに固まって身を寄せ合っていたという。  親切な男性が、子猫たちを保護し、しばらくの間世話することを決心。すると子猫たちはすっかり心を開いて、甘えん坊に変身した。その後まもなくして、3匹にはそれぞれ永遠の家が見つかったようだ。 続きを読む
003エンターテイメント

ついにペンタゴンが動いた! パンデミックによる国防の機能不全を防ぐために、一部チームを山岳シェルターへ移動(アメリカ)

 米軍の中で、北アメリカ地域を担当する「アメリカ北方軍(NORTHCOM)」が、COVID-19(新型コロナウイルス)のパンデミックによる国防の機能不全を防ぐために、重要スタッフを山岳地帯の地下シェルターへ移動させたそうだ。  先週、テレンス・オショーネシー空軍大将が、直属チームの一部を、北アメリカ北方軍の司令部があるピーターソン空軍基地から地下シェルターに移動させる旨を発言した。  そうした施設の1つが、コロラド州にある「シャイアン・マウンテン空軍基地」だ。ここは花崗岩の地下610メートルに作られた施設で、30メガトン級の核爆発にも耐えられる耐爆扉によって守られている。 続きを読む
003エンターテイメント

離れて暮らす飼い主女性が猫とスカイプでビデオチャット。その反応が可愛すぎる

 アメリカ、ペンシルベニア州で暮らしていたライアン・フェアさんとミランダさんカップルは3歳のな猫、サンサ(Sansa)を飼っている。ところがミランダさんは学校の勉強の都合でニューヨーク州バッファローへ引っ越すことに。  以来ライアンさんは、毎日スカイプのビデオチャットを通じで彼女とやり取りをしているそうだが、どうしてもサンサと話がしたいと言うミランダさんの為に、ノートブックパソコンを床に置いてサンサの注意を惹きつけてみた。  するとどうでしょう!サンサはミランダさんがそこにいるのを理解したようで、とてもかわいい仕草を見せてくれたのだ。 続きを読む
003エンターテイメント

住民たちが隔離病院に火を放つ。19世紀のアメリカ、ニューヨークで勃発したスタテン島検疫戦争

image by:The Collection of the Staten Island Museum  時は19世紀、9月のある夜、ニューヨーク州ニューヨーク市に属するスタテン島(スタテンアイランド)にある病院施設から巨大な炎があがり、星空に向かって火花が渦巻いた。  これは、ある意味、アメリカの初期の医療政策が大炎上した結果と言えるだろう。  スタテン島には、壁に囲まれた20あまりの感染病患者の隔離病院施設がある。ニューヨークを訪れる船は一旦この島に停められ、乗客たちの検疫を行い、感染が確認された場合、隔離病院に収容される。  陰性が確認されるまでこの島に閉じ込められることになるのだが、暴徒化した住民たちが、ニューヨーク海事病院に火を放ったのだ。 続きを読む
003エンターテイメント

ハスキーにベッドを取られちゃった!赤ちゃんと愛犬の一緒におねむでうっとろりん

 赤ちゃんや幼児のいるご家庭では、ペットと子供をどうかかわらせていくかっていうのが悩みどころっていうおうちもあると思うんだよね。上手にいい関係が築けたなら、こんな風にハッピーな時間を過ごせるようになるんだろうな。 続きを読む
003エンターテイメント

新たに特定された7000万年前の羽毛の肉食恐竜、チーター並みのダッシュ力

image by:Sergey Krasovskiy  7000万年前、今のアメリカ南部にあたる地域では、ティラノサウルスの仲間をはじめとする巨大な恐竜が狩りを行っていた。  だが当時、彼らに比べれば目立たなかったかもしれないが、もっと小さなハンターがそこにはいたのである。  体高1メートル、全長2メートルの羽毛に覆われたその肉食恐竜は、小さな見かけであっても決して侮ってはならない相手だった。 続きを読む
003エンターテイメント

組み立てて疫病退散!妖怪アマビエの立体パズルが販売開始

image credit:Flats  ますます深刻化している新型コロナウイルス問題。日本でも東京を中心に感染が拡大しており、日々不安を募らせている人も多いだろう。  そんな中、にわかに注目を集めた日本の妖怪がいる。海中に棲み、豊作や疫病などの予言をするとされる半人半魚の妖怪、アマビエである。  もとはツイッターから火が付いたアマビエ人気だが、ついに立体パズルとして商品化されてナウオンセール。  外出自粛中の楽しみのひとつになるのかもしれないし新型コロナウイルスの収束に向けてひと役買えるのかもしれない。 続きを読む
003エンターテイメント

医療従事者に感謝を。建物をライトアップし国民が一斉に拍手を送った日(イギリス)

image credit:Mayor of London (gov.uk/coronavirus)/Twitter  現在、新型コロナウイルス感染者増加により、ロックダウン(封鎖)措置が取られているイギリス。この状態は少なくとも6月まで続く可能性が高いと29日付けでボリス・ジョンソン首相が声明文を発表した。  イギリスもイタリア同様、医療スタッフや必要な医療機器が不足しているといった状態にあるが、ボランティアを交えてNHS(国民保健サービス)のスタッフらが感染のリスクを背負いながらも治療や対応に尽力中だ。  そんなNHSスタッフに感謝の気持ちを示すプロジェクトが26日の午後8時に行われた。建物はNHSのカラーであるブルーでライトアップされ、国民が揃って一斉に拍手をしたのである。 続きを読む
003エンターテイメント

パンデミックの中、別の土地へ避難する飼い主に置き去りにされた犬(アメリカ)

image credit:Mayson Jones/Facebook  アメリカでの新型コロナウイルス感染者数はついにトップとなった。パンデミックの影響を受けて、多くの人が失業もしくはその危機に晒されているために、飼っているペットを手放すケースが多発しているという。  フロリダ州オーランドで、1匹の犬が置き去りにされていたところを保護された。飼い主は置き手紙を残しており、手紙には別の場所へ避難するため犬を止む無く放棄するということが綴られてあった。 続きを読む
003エンターテイメント

見た目はタコ焼きだけど、食べてびっくりココナッツ風味が癖になる、タイ伝統のお菓子「カノムクロック」の作り方【ネトメシ】

 見た目はタコ焼きに似てるけど、タコ焼きと思って食べると衝撃を受ける、そんなタイのスイーツ「カノムクロック」は、ココナッツミルクで風味づけした米粉の甘い生地をタコ焼き器のようなもので焼いた屋台フードである。  外はパリッで中はトロッ。ここまではタコ焼きにも似ているが、生地にココナッツミルクが使用されており、定番ともいえる具材はなんとネギのみじん切りだ。ココナッツの香ばしい風味が口の中に広がるまでは想像できる。だがそれにネギって??  どんな味なのか想像で味覚の構築をするのが難しすぎる食べ物、それがカノムクロックなのだ。だが作り方はすごく簡単。今回はタコ焼き器がないご家庭でも楽しめるようフライパンを使った作り方も合わせて紹介するよ!  具材は定番のネギなど4種を用意した。  それじゃあ早速いってみよう! 続きを読む
003エンターテイメント

新型コロナウイルスで人間の少なくなった街に姿を現し始めた野生動物たちの姿がとらえられる

image credit:theflyinghuntsman/Reddit  世界的パンデミックに対応し、国によってはほとんどの人が街から姿を消して自己隔離をしているが、その間、動物たちが街に戻って来たようだ。  各地の広場や通り、高速道路に至るまで、普段は人間と距離を置くことを好む野生動物たちの姿が、最近は頻繁に捉えられているという。  人気がいなくなった街で悠々とくつろぐ動物たちの姿は、まるで元の住処に戻って来たかのようでもある。  ここでは世界各地の街で、自由に楽しんでいる野生の動物たちの姿をいくつか見ていこう。 続きを読む
003エンターテイメント

北極海の海の底でクラミジアの近縁種を発見(スウェーデン・オランダ共同研究)

 凍てつく北極海の極限環境で、宿主を必要としないクラミジアの新種が発見されたそうだ。  クラミジアは寄生性の細菌で、そのうちの1つ、クラミジア・トラコマチスは性感染症を引き起こすことで知られている。 続きを読む
003エンターテイメント

外出制限中は動物だけを見ていたい?一日中見てられる、犬と猫のYoutubeライブ配信動画まとめ

 外に出るのは自粛しなきゃだし、かといって気分が滅入るニュースも見たくない。かわいい動物たちだけを見続けたい。そんな人のためのライブ映像が配信されている。  子犬たちや子猫たちの様子がひがな一日見続けられるYoutubeライブ配信映像をいくつか紹介しよう。 続きを読む
003エンターテイメント

何故人は誰もいない場所で霊を見るのか?ストーン・テープ・セオリーと「地縛霊」の関連性

Peter H from Pixabay  英語で、ストーン・テープ・セオリー(Stone Tape theory)という言葉がある。これは、幽霊を説明する時に使われる言葉で、誰もいないはずの場所で人影や物音、声が聞こえてくる、あるいはその音や映像が再生される現象のことだ。  ストーン・テープという言葉をウィキペディアで調べると、日本語版では「地縛霊」と出てくる。ここでは、ストーン・テープ・セオリーに関するこれまでの調査と地縛霊との関連性について見ていこう。 続きを読む
タイトルとURLをコピーしました