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恋人とつらい別れをした女性、19歳で美容整形手術を受け現在の姿をシェア。後悔はしていない(ベトナム)

失恋から整形手術を受けた女性のビフォア・アフター image credit:Nguyen Tuong Vy/kienthuc.net.vn  ベトナム版のSNSで、ある女性の投稿が注目を集めている。現在21歳のその女性は、17歳の時の自分の姿と19歳で整形手術をした後のビフォア・アフター写真を公開した。  女性いわく、17歳の時に交際していた男性とのつらい別れが原因で、美容整形をして変わることを決心したという。『Oddity Central』などが伝えた。 続きを読む
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ソーセージの魂の叫びを聞け!フライパンで炒めているソーセージの音に異変が!!

 朝食にとソーセージをフライパンで炒めていたら、ソーセージの魂の叫びが聞こえてきちゃったようなんだ。  確かに火にかけられたら熱かろう。そんな人間心理が働いても働かなくても、 阿鼻地獄とか叫喚地獄とかいう4文字熟語を連想せざるを得ないんだ。 続きを読む
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世界で唯一の白いキリンを密猟者から守るため、GPSを装着(ケニア)

image credit:savegiraffesnow/Instagram  美しく白いキリン3頭が、ケニアのイシャクビニ・ヒロラ保護区で目撃されて注目を浴びたのは2017年のこと。  白変種のキリンは同保護区でのみ確認されている希少な存在だったが、今年3月、密猟者により2頭が殺害されるという悲劇が報じられた。  残されたのはあと1頭のみ。唯一残された白いキリンを密猟者から守るため、このほどGPS装置が着けられ、24時間モニタリングできる措置が取られることになったようだ。 続きを読む
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イタリア警察、ランボルギーニで移植用臓器を緊急手配。時速250kmでかっ飛ばす

ランボルギーニのパトカーで超高速臓器移送 image credit:Polizia di Stato/Facebook  臓器移植に必要な臓器の輸送はスピードが命だ。速ければ速いほど良い。  先月イタリアで、緊急の臓器移植を求めている患者に臓器を届ける必要があった。その時に活躍したのが、イタリア警察の特別仕様のスーパー・パトカー「ランボルギーニ・ウラカン」である。  このウラカンは、車のボンネットの下にトランク(フランク)があり、臓器を数時間保全できる冷蔵庫となっているのだ。  このラウカンで、通常なら5時間以上かかる500kmの道のりを2時間で到着したという。『The Drive』などが伝えている。 続きを読む
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犬種は何ですか?って良く聞かれるけど、茶色のシベリアンハスキーです

珍しい茶色のシベリアンハスキー image credit: huskyquoi/Instagram  愛くるしくて良くお話をして、駄々っ子なところが魅力のシベリアン・ハスキー。その毛色と言えばブラック&ホワイト、グレー&ホワイト、ブラウン&ホワイトなど、ツートンカラーがおなじみだ。  まれに真っ白な個体も存在するが、さらに珍しいのは全身が茶色のシベリアンハスキーだ。  アメリカの女性が飼っているシベリアン・ハスキーは、腹部にほんの少し白い部分があるだけで、ほぼ全身の被毛が茶色。瞳の色はハスキーの特徴である澄んだブルーをしており、そのためか「犬種は何です?」とよく聞かれるという。 続きを読む
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「若返り」技術最前線。老化したヒト細胞を部分的に逆転させることに成功

老化プロセスを逆転させる技術 /iStock  不老長寿。それは人間が追い求めている永遠の課題だ。老化を止めることができれば健康的に活動できる期間も長くなる。  だが、人間の体の中にある細胞が分裂をするたびに、命のタイムリミッターは少しずつカウントされていく。染色体の先端にあるキャップ「テロメア」が短くなっていくのだ。  これまで誰も止めることができたかったこの老化プロセスだが、最新の研究によると、それを逆転させることができるかもしれないという。高圧酸素療法を使用することで、テロメアを伸ばし老化細胞の減少に成功したのだ。 続きを読む
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深海ファンタジー。オーストラリアの海にいる神秘の水中生物を高画質で

 生命の源といわれる海の奥深く。今もなお前人未到なエリアだらけの深海は多くの学者を引きつけてやまないミステリーゾーンだが、ネット上ではある海洋研究チームがシェアした映像が話題を呼んでいる。  今年3月、オーストラリア西部の海を探ったチームが目にした光景は、過去最長クラスの巨大な刺胞動物やまぶしい光を放つイカなど、神秘的な生き物たちがもりだくさん。  未知なる海の領域で人知れず暮らしてる生き物のユニークな姿を撮影した映像がYoutubeやInstagramに投稿されていたので、見ていくことにしよう。 続きを読む
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漁師の喉につまった魚、摘出後も生きていた!(エジプト)

喉に詰まった魚、摘出後も生きていた pixabay  エジプトで、漁師が生きた魚を喉に詰まらせ、病院の救急治療室に運び込まれるという事態が発生した。  魚が気管の入り口に詰まっていたため、男性は窒息寸前の呼吸困難に陥っていたが、迅速な治療により魚は無事に取り出され、一命を取り留めたという。しかもその魚は摘出後も生きていたという。  いったいなぜ漁師は、生きた魚をのどに詰まらせたのか?その原因はこの後すぐだ。 続きを読む
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オカメインコに癒されたい!マイペースな彼らの日常的風景を垣間見よう

 可愛いヘドバンとリズムに乗った鳴き声で、全世界にファンの多いオカメインコのアレックス氏とドミニクくん父子。  今日も仲の良い2羽は、彼らなりのハッピーライフを満喫しているみたいだよ。   続きを読む
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多様性すごい!地球の愛すべき面白い生態を持つ世にも奇妙な11の鳥

アメリカグンカンドリ/iStock  一口に鳥類といっても様々な種類がいる。中にはこれ、本当に鳥なの?と首を傾げたくなるようなものがいる。それが多様性の面白さだ。  地面と一体化したような飛べないオウムから、頭に奇抜なトサカを生やしたもの、カエルの口を持つフクロウみたいな鳥など、びっくりものだ。世にも奇妙な鳥をみていこう。 続きを読む
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VR(仮想現実)なのに触った感覚が得られる!伸縮性のあるセンサーで手の繊細な動きを再現できるグローブ

VRでも触れた感覚を得られるグローブが開発される image by:Cornell University.  まだまだ発展途上にあるとはいえ、仮想現実(VR)と拡張現実(AR)によって味わうことができる没入感は、これまでにはなかった印象的な体験だ。  だが仮想現実空間の体験がリアルなものになればなるほど、きっともどかしい思いをするに違いない。あなたにできるのはボタン操作だけなのだ。  もっと色々触ったり、いじったりしてみたい! そんなこれまで満たされることのなかった思いは、このグローブが解消してくれるかもしれない。  米コーネル大学で開発されたグローブは、手首から指先にかけて伸縮性のある光ファイバーセンサーが取り付けられており、VRの世界で繊細な手の動きを再現、まるで実際に触っているかのような感覚が得られるという。 続きを読む
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レオナルド・ダ・ヴィンチの「やることリスト」が壮大すぎて、あらやだ不思議!自分のやるべきことが簡単に思えてきた。

 近日中にこれをやらなきゃ!っと思い立ってスマホのリマインダーに記録したり、メモしてどこかに張り付けたりしたりもするが、それっきり見るのを忘れてあらやだうっかり。そんな経験はないだろうか?  だが普通の人なら、やることリスト(TODOリスト)をやらなかったとしても、地球の未来に大きくかかわってくるほどのことではないだろう。  スーパーで買うべき食材、片付けなければいけない雑用、あるいはメールや電話する相手といった、それを済ませると「やっと1日が終わったー」と思えるささやかな事柄が多いからだ。  だが、レオナルド・ダ・ヴィンチほどの人物になるとそういうわけにはいかない。彼がやり忘れてたら今日ある我々の暮らしが激変していたほどの大打撃となるのだ。  人類史上最大の偉人にとってもやることリストは必要不可欠。それではどんな内容が記されていたのだろう? 続きを読む
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棚からぼたもち系。庭に落下した隕石に1億9千万円以上の値がつき億万長者になった男性(インドネシア)

image credit:Josua Hutagalung/Facebook  「棚からぼたもち」ということわざは「空から隕石」に変えちゃってもいいのかもしれない。インドネシアの棺桶職人の自宅の庭に隕石が落下した。  その隕石は、45億年前のものと推定され、生命そのものに必要な原始的な元素を含んでいる可能性のある貴重なものであることが判明。専門家によるとその価値は日本円にして1億9千万円以上になるという。棺桶職人はその隕石を売り、一夜にして億万長者となったそうだ。『The Sun』などが伝えている。 続きを読む
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柔らかジューシー!トースターで簡単調理、パルメザンチーズ香る「チキン・シュニッツェル」の作り方【ネトメシ】

 シュニッツェルはドイツやヨーロッパ風のカツレツのようなものだ。違いは油で揚げるのではなく、やや多めの油やバターでフライパンで揚げ焼きする。  基本的には仔牛だが、豚肉や鶏肉も使用されている。今回は鶏の胸肉を柔らかくする一工夫を加え、バターや粉チーズで衣を香ばしくさせ、トースターを使って焼き上げる、極上のチキン・シュニッツェルのレシピを作ってみたよ。  覚えてしまえば超簡単、いつもとは違ったチキンカツを堪能してみよう! 続きを読む
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ラッコがサメを捕食!?カリフォルニア沖でサメを抱きしめるラッコの姿が捉えられる(アメリカ)

ラッコがサメを捕獲 image credit:Sea Otter Savvy  ラッコといえば、お顔をゴシゴシしたり、貝殻をお腹で割って食べる姿が愛くるしい動物園の人気ものだ。  だがその「かわいさ」のイメージを覆す瞬間が目撃されたようだ。アメリカ、カリフォルニア沖で野生のラッコが、サメをギュっと握りしめているのだ。  捕食か?捕食なのか?それともお友達になりたかったのか?愛玩用か?いろんな妄想が膨らみまくる衝撃のシーンなのである。 続きを読む
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ありそうでなかった!コンタクトレンズを自動着脱できるロボットが開発され来年実用化予定(アメリカ)

Gedesby1989/pixabay  ド近眼の私は中学校時代からコンタクトレンズのお世話になっているので慣れてはいるものの、油断すると正しい位置に入らなかったりするし、効き手の指を怪我すると入れづらかったりとそれなりに手間があった。  簡単に着脱できる装置があればいいのになーと思っていたら、ついにできたようだ。このほど、自身もコンタクトレンズを使用しているの男性が、「着脱に問題がある人の助けになれば」と、自動で着脱できるロボットを開発したのだ。『Local10.com』などが伝えている。 続きを読む
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フクロウが知らぬ間に270キロメートル移動していた件。クリスマス用の大木にひっついていた

木に止まってただけなんですけど、ここはどこ?image by:ravensbeardwildlifecenter  クリスマスシーズンの到来だ。ニューヨーク州マンハッタンのロックフェラーセンターでは、クリスマスツリーとして飾る高さ23mのオウシュウトウヒの大木を、約270km離れたオニオンタの街で伐採し輸送した。  ところが、輸送されてきたのは大木だけではなかったようだ。ツリーの設置を行っていた作業員が枝の間から小さなフクロウを発見!  知らぬ間に大木と一緒につれてこられたようだ。 続きを読む
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これはいったい!?民家の浴室の壁についたうんちっちめいた茶色い物体の正体は?(オーストラリア)

浴槽の壁に茶色の謎の物体 image credit:Mums Who Clean/Facebook  南半球にあるオーストラリアは独自の生態系を持っている。北半球人が見たこともない生物が出現したりするので目が離せないわけだが、この物体もあまりにも謎めいている。  オーストラリアに住むある女性の自宅浴室の壁には、茶色くてその形状もうんちっちにとてもよくにた物体がいくつも張り付いていたという。  お風呂に入ろうとして壁にこれが張り付いていたら絶対びっくりするやつだ。いきなり驚いてしまう人が続出することを想定してトップ画像は加工を施してみたが、果たしてこの物体の正体は?『news.com.au』などが伝えている。 続きを読む
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えっ子猫?本当に本当にうちの子になるの?ビックリどっきりなサプライズの瞬間を集めてみた

「どうしても猫が飼いたい!」そう夢見ているお友だちも、今ここを見てくれているみんなの中にいるかもしれないよね。  ある日ある時こんなサプライズをしかけられたらどう思う? やっぱりビックリして大喜びして泣いちゃったりする? 続きを読む
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宇宙は脳で脳は宇宙。複雑な2つのネットワーク構造は驚くほどよく似ていることが科学的に証明される(イタリア研究)

脳と宇宙の共通点が明らかに image by:Illustris Collaboration  脳と宇宙の構造は驚くほどよく似ている。それはかつて、コズミック・ウェブ(宇宙を形成する銀河同士のネットワーク)とマウスの脳内の神経細胞の画像を比較したことで明らかとなった。  さらに似ているのは見た目だけではなかった。『Frontiers in Physics』(11月16日付)に掲載された研究では、イタリアの宇宙物理学者と神経外科医が、人間の脳と銀河という、この世でもっとも複雑な2つのネットワーク構造に存在するいくつもの共通点を明らかにしている。 続きを読む
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ルーベンスの絵画からキューピットが抜け出して動き回る!新感覚プロジェクトマッピング(ベルギー空港)

image credit: youtube  ベルギーの有名な画家、ピーテル・パウル・ルーベンスは、『フランダースの犬』で、主人公のネロが見たがっていたアントウェルペン大聖堂の絵画である『キリスト昇架』と『キリスト降架』の作者としても知られている。  そのルーベンスの絵画から、キューピッドが飛び出し動き回るというプロジェクションマッピング技術を使用したアート映像が、ベルギーのブリュッセル国際空港で披露された。『Open Culture』などが伝えている。 続きを読む
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集中治療室の新生児を14年間抱っこして癒し続けたボランディア男性が86歳で逝去(アメリカ)

病気の新生児に無償の愛を与え続けたおじいさん image credit:childrensatl/Instagram  アメリカのジョージア州アトランタにある小児病院「Children’s Healthcare of Atlanta」で、14年にわたり集中治療室の新生児に愛情を注ぎ、抱っこするボランティアを続けていた男性が、がん闘病の末、今月14日に86歳で旅立った。  長期入院を呼びなくされている子どもたちと長年触れ合ってきた男性は、子供らの親や病院関係者から“ICUグランパ(集中治療室のおじいさん)”と呼ばれて親しまれていたという。『11alive』などが伝えた。 続きを読む
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ジュラシック・パークの恐竜を巨大フェレットに置き換えてみた。リメイク版が見たくなるほど愛おしかった

image credit:facebook  世界中で大ヒットを記録した映画「ジュラシック・パーク」(1993年公開)はシリーズ化されるほどの人気で、多くのファンを魅了し、ネット上では恐竜を猫にするなどコラ職人が腕をふるいまくっている。  そして今、話題となっているのが、恐竜を巨大なフェレットに置き換えたコラ画像だ。  バイオテクノロジーを駆使して蘇らせた恐竜 フェレットがあまりにも愛くるしすぎて、全部フェレットにしてリメイク版を見てみたいという声が続出していたりいなかったりする。 続きを読む
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飼い主が危ない!海に飛び込み近づいてきたサメを必死に追い払おうとする勇敢な犬(オーストラリア)

飼い主をサメから守るため海に飛び込んだ犬 image credit:b2badventures/Instagram  飼い主と強い絆で結ばれている犬は、命を懸けても飼い主を守ろうとする。犬ってそういう生き物だ。  飼い犬を連れ、オーストラリアの海を訪れていた男性はサメが近づいてきたことを察知し、動画を撮影することに。  ところが犬はこの状況が気が気ではなかった。サメが飼い主を襲うかもしれない。そう思った犬は迷うことなく海に飛び込み、サメを追い払ったのだ。 続きを読む
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青白く美しい新種の鉱物が発見される。次世代バッテリーに利用できる可能性も(ロシア)

火山の溶岩から新種の鉱物を発見 image by:SPbU  ロシア、カムチャツカ半島にある火山の噴出した溶岩から新種の鉱物が発見された。その水色の美しい結晶は、「ペトロバイト(petrovite)」と名付けられた。  特徴的な原子構造を持っており、次世代バッテリーが抱えるある問題を解決する切り札になるかもしれないそうだ。 続きを読む
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また猫が独学しおった。自らスケートボードに乗り、らくらく移動する猫

スケボー猫現る! image by:yeti_ready / Instagram  猫は自ら体を液状化させることにも成功している知恵者なのだ。自然の中から物理法則を学ぶことにかけてはアインシュタインなみの知能を持っている可能性もあったりなかったり。  そしてこの猫も、独学でスケボーに乗ることを学んでしまったようで、室内をスイスイと移動しちゃったりなんかしているのである。 続きを読む
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タイムトラベラーなのか?19世紀の絵画にスマホを手にした女性が描かれているミステリー

19世紀の絵画に歩きスマホしている女性が?image by:Hajotthu/Wikimedia Commons  若い女性が木々の生えた小径を歩いている。その先には、おそらく恋の告白でもしようとしているのだろう、青年が一輪の花を片手に、木陰に身を隠したまま彼女がくるのを待っている。  これは19世紀オーストリアの画家フェルディナント・ゲオルク・ヴァルドミュラーが1860年頃に描いた『期待(Die Erwartete)』という作品だ。  だがちょっと待ってほしい。軽くうつむいた彼女の視線の先に我々には見慣れた、だがその時代にはあるはずのないものが描かれてはいないだろうか。  そう、彼女は両手にスマホらしきものを持って、その画面をじっと見つめているかのようなのだ。いわゆる歩きスマホだ。まさかこの女性はタイムトラベラー、とでもいうのだろうか? 続きを読む
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「愛猫がでかくなったもんだから…」と、大きめサイズのアイテムをいろいろ買ってみた

 長年ペットと暮らしていると、その成長ぶりに目を見張ることもあるよね。何かの機会に昔の写真が出てきたりしたら、「こんなに大きくなって…」などと感無量な気持ちがこみあげてきて、思わずうるっと来ることも。  そう、まるで子供の成長に目を細める親と、変わらぬ感動がそこにあるのだ。今回はそんなペットの成長に合わせて、サイズの合ったアイテムを買い直してみたお話だよ。日本語の字幕をオンにして楽しんでみてね! 続きを読む
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先史時代の穿頭術。脳外科手術の痕跡がある5000年前の頭蓋骨を発見(ロシア)

脳外科手術跡がある5000年前の頭蓋骨が発見される istock  ロシアの考古学チームが、5000年前の頭蓋骨を発見した。この頭蓋骨には脳外科手術の跡があり、そのせいで死んだ可能性があるという。  頭蓋に穴をあける穿頭術(トレパネーション)は、先史時代から行われているの脳外科手術テクニックだ。これは生きた人間の頭皮を切開し頭蓋骨に穴を開けるというものだ。  発掘された頭蓋骨の写真を3D画像と合わせてみて、おそらく20代の男性と思われるこの頭蓋骨の持ち主は、この穿頭術を施されていたと推測された。 続きを読む
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ホログラムの時代がついにやってくるかもしれない。転送ポッドのような等身大の投影デバイスが開発される

 ホログラム投影と言えば真っ先に思い浮かぶのがスターウォーズでR2-D2が映し出したレイア姫だ。あれから45年、VR(仮想現実)技術も進化しテレポーテーションさながらの実在感溢れるデバイスがついに登場したようだ。  「PORTL(ポータル)」は、カメラで撮影した自分の実物大のホログラムを、電話ボックスのようなスクリーンにリアルタイムで投影できるという。 続きを読む
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