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オーストラリアと中国の関係が悪化。仕掛けられたスパイ活動の内情を中国側が報道

●/iStock  中国系メディアが報道したところによると、中国に対するオーストラリアの諜報活動が活発化しているという。  『Global Times』(中国共産党系列メディア『環球時報』の英字版)は、中国当局や専門家からの情報として、中国国内外でオーストラリアが諜報活動を活発に行なっていると伝えている。 続きを読む
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子猫の成長記録。同じ構図で撮影した生後3か月の時と3歳の時を比較してみた

 その猫は生後約3か月でこの家にやってきた。弱々しかった子猫は大きく立派に成長した。でもちょっとした仕草は子供のときとまるで一緒。  いろんな思い出を作りながら、飼い主は日々子猫の成長記録を映像に残していた。そして、3か月の時と3歳の時に同じ構図で撮影した映像を編集し、左右画面で比較しながら見られる動画をYoutubeに投稿。  「元気に育って本当によかった!」思わず声をかけてしまいたくなる素敵な動画が出来上がった。 続きを読む
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スマホにVR、テレビ会議も!1947年のフランス映画が現代のテクノロジーを予言しまくっていた

 第二次世界大戦が終わってから2年後、今から73年前にフランスで作られた映画の中に登場する様々なデバイスが、現代のテクノロジーを予言しまくっていると話題となっていた。インターネット、スマホやバーチャル・リアリティ、テレビ会議など、今じゃ当たり前の技術が多数登場するのだ。  その映画のタイトルは「La Television, œil de demain」で、日本語に直訳すると「テレビ、明日の目」となる。監督であるJK・レイモンド・ミレーが近未来に登場するであろう技術を予言するものだ。 続きを読む
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レストランで売り物のサメが出産?フトツノザメのお母さんと赤ちゃん、無事に海に帰る

 世界は広い。その広い世界の片隅のどこかで、時には「事実は小説より奇なり」を地で行くような出来事が起こることがある。   今日ご紹介するのは、レストランで売り物となるはずだったサメの身に起こった奇跡のようなストーリーだよ。  少々長めの動画だけど、日本語の字幕をつけてくれているので、まずはじっくりと見てほしいな。 続きを読む
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太陽の250万倍明るい「巨星」が忽然と消失する謎の現象が観測

巨星が跡形もなく消えるミステリー image by:ESO  謎に満ちた宇宙でまたも新たなミステリーが観測されたようだ。太陽の250万倍も明るかった巨大な星が、忽然として姿を消してしまったのだ。  『Monthly Notices of the Royal Astronomical Society』(6月30日付)に掲載された研究では、この失踪事件の謎について推理が展開されている。  はっきりしたことは分からない。だが可能性の1つとして、その星が死んだとき、超新星になることなくブラックホールになってしまったという線が考えられるそうだ。  仮にこれが正しいのだとすれば、「このようにして生涯を終えた怪物のような星の姿を初めて直接検出した」事例になると、アンドリュー・アラン氏(アイルランド、ダブリン大学トリニティ・カレッジ)は声明の中で述べている。 続きを読む
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コロナ感染対策。顔を手で触ろうとすると震えるペンダントをNASAが開発

 アメリカではここ数日、1日で5万人以上が感染し、7月3日現在で285万人以上となった新型コロナウイルス患者。収まるどころかその勢いは増すばかりだ。日本でも近ごろ感染者の再急増が報じられており、まだまだ予断を許さない状況となっている。  感染予防として、手洗い、マスクの着用などはもはや常識となっているが、人は本能的に「顔を触ってしまう」習慣があるため、気を付けていても、ウイルスが目や口に入ってしまう可能性がある。  そこで、NASAのジェット推進研究所JPLは、ペンダント型の端末「PULSE(パルス)」を開発した。着用者の手が顔に近づくたびに振動で知らせてくれるので、うっかり顔を触ってしまうのを防ぎ、感染リスクを減らすのに役立つという。 続きを読む
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どこの国のを食べてみたい?世界14か国のミリメシ(戦闘糧食)をプレートに乗せてセッティング

世界の戦闘糧食 image credit:U.S. MRE (Menu 10 - Chili & Macaroni)  軍隊や自衛隊で支給される戦闘糧食(レーション)として知られるミリメシは、保存性・携帯性に優れ、すぐに食べられることから特にアメリカではMRE(Meal Ready-to-eat)とも呼ばれている。  辛い任務の間、食べることを娯楽としている兵士たちにとって、栄養面でも量でも満足できるよう常に改良がなされているというミリメシは、クラッカー、缶詰のパスタ、シチュー、パテ、チョコレートなど世界によってその中身が異なる。  SNSでのアカウント名“Alduin Hearth”を持つフィリピン人YouTuberデイヴィッド・ホンさん(30歳)は、世界14か国のミリメシをYouTubeで紹介しているが、それぞれのミリメシにお国柄が反映されたりなんかして、ちょっと興味深い。早速、見てみよう。 続きを読む
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継父は思わず涙ぐむ。父の日に受け取ったのは、娘が大切に保管していた大量の付箋。それは見覚えのある…

 先月21日は父の日だったが、アメリカで父の日に合わせて大好きな継父に最高のプレゼントをした女性のツイートが人々の心を揺さぶっている。  その女性は21歳のソフィアさん。プレゼントを受け取ったのは彼女の継父のブライアンさんだ。  愛する娘からもらった包みを大喜びで開けたブライアンさん。ところが中から現れた見覚えある黄色いメモに感極まってしまう。    額の中にきれいに並べてある大量の付箋。なんとそれらは中学校時代にうつ病などを患っていたソフィアさんのために、ブライアンさんが毎日欠かさず書いていた励ましのメッセージだったのだ。 続きを読む
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バナナなのにバニラアイス味!未熟果は青色の「アイスクリームブルーバナナ」は日本でも育てられる

アイスクリーム味のバナナ!Foody TW  一般的なバナナの色は熟すと黄色になるが、熟す前の未熟果は緑色をしている。だがこのバナナ、熟す前の未熟果はなんと銀青色をしているという珍しいバナナだ。  更に珍しいのはそれだけじゃない。その味はバニラアイスクリームのようだというのだ。最近はバナナジュースが流行っているので、このバナナで作ったらすごくおいしそうじゃない?  日本では「アイスクリームバナナ」と呼ばれている「ブルー・ジャヴァ・バナナ(Blue Java Banana)」は、食用バナナの中で最も耐寒性が強く、マイナス5度程度まで耐えることができるそうで、最近海外でもジワジワ注目されているという。 続きを読む
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元気のない親友のためにベッドを運んであげるやさしい犬(アメリカ)

親友を思いやるやさしい犬 image credit:roman_spanky/Instagram  アメリカのニュージャージー州に、強い絆を育む2匹のピットブル、ローマンとスパンキーがいる。2匹は、出会ってすぐに意気投合し、兄弟のように何をするのも一緒で離れられないほど大の仲良しになった。  ある日、2歳上のローマンが耳の病気になり具合が悪そうにしていたところ、弟分のスパンキーは、犬用ベッドをじっと横たわる親友の傍に引っ張り寄せるという機転の利いた気遣いを見せた。  リングカメラでその映像を見た飼い主は、スパンキーの優しさに感動し、SNSでシェアした。 続きを読む
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7月の満月はバックムーン。7月5日、空を見上げて新たなる目標を掲げよう

 月は裏切ることなく今月も満月を見せてくれる。7月5日(日)その瞬間は13:44だ。梅雨時だし、あいにくの天気となるようだが、それでも月は太陽との黄経差を180度にして地球に向かって輝いてくれる。  満月の時、月のパワーは最高潮に高まる。雲に隠れて見えなくてもそのパワーは健在だ。過去1か月の自分を振り返り、新たなる目標に向かって進みだせる良い区切りとなってくれる。  7月の満月はバックムーンと呼ばれている。バックはオスの鹿を意味する。  続きを読む
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民家の裏庭でフクロウと飼い猫が遭遇。フクロウ巨大化の術を展開

 自然の中では常にRPGバトルみたいな展開が繰り広げられている。ベルギーの民家の庭での出来事だ。  飼い猫が庭で遊んでいたところ野生のフクロウがやってきた。猫の方はポカ~ンなのだが、野生のフクロウは威嚇体勢に入る。  体をポンポンふくらまし、当社比3倍増しの巨大化を試みたのだ。 続きを読む
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UFO連隊か?オレンジ色に光る複数の丸い発光物体がフォーメーションを組んでマイアミ上空を通過(アメリカ)

image by:マイアミで目撃された6つの発光物体 twitter@DC_Draino  日本では6月下旬、 宮城・福島上空で「謎の白い物体」が飛んでいたり、7月2日には、関東上空で巨大な流れ星(火球)が多くの人に目撃され話題となったが、世界中の空も慌ただしい感じとなっている。  アメリカ、フロリダ州マイアミではオレンジ色に輝く複数の光が目撃された。そのうちの1つだけ大きく中心にあるようで、残りはみな同じサイズとなっている。その後小さな発光物体はすべてどこかに飛び去ったそうだ。 続きを読む
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愛犬の一気食い防止策なのか?パクパクカバVSハスキーの攻防戦

image credit:YouTube  駄々っ子&フリーダム、時々おまぬけなところがかわいいシベリアンハスキー。そのフリーダムさが原因でご飯を食べすぎちゃう子も多い。  ハスキーに限らず、食いしん坊ドッグをお飼いの飼い主さんにちょっといいおもちゃが発見されたよ。 続きを読む
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パタゴニアの巨人、伝説のアーマー、昔の人を信じ込ませた10の捏造

昔の人が信じた10の捏造 /iStock  昨今は、インターネットの普及により事実確認するのが簡単になった。陰謀論やフェイクニュース、いたずらや詐欺、捏造話はいたるところに蔓延しており、鵜呑みにしてしまう人もいる反面、直感的にそれらを見抜く能力を学んだ人も多い。  情報はまたたく間に世界中に拡散される一方で、ネットに投稿されたものや印刷物は、大勢の人々の目で吟味されることだろう。  だが、こうした情報化社会以前の時代、言葉の伝わり方が今よりも格段に遅かった世の中においては、別の意味で人々は簡単に騙されてやすかった。  いったん噂が広まると、それを違うのではないか、とひっくり返すこともできず、何ヶ月もときに何年もかかって事実として認識されてしまうことがある。  現代の基準では、まったくありえないようなことでも、博識な学者ですら驚き、戸惑い、怯えたとんでもない話があるのだ。ここでは昔の人がうっかり信じ込まされてしまった10の捏造を見ていこう。 続きを読む
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ふわっふわの雲から顔を出す太陽みたい。楽しくておいしい「エッグインクラウド」の作り方【ネトメシ】

 卵白を泡立てメレンゲ状にし、真ん中に黄味を入れたらあら不思議。雲から顔を出す太陽みたい。これをパンに乗せて焼いたら、見た目も食感も楽しめるおいしい軽食のできあがり。  「エッグインクラウド(雲の中の卵)」は、ちょっとひと手間加えるだけで、いつもの目玉焼き+トーストが新鮮感覚で味わえる。  これを口にくわえて「遅刻遅刻~」っと道路を走ってあらやだ衝突、素敵な出会いが待っていた。とかにはならないが、心に余裕ができて、妄想力を加速させることはできるだろう。  とても簡単なので是非一度作ってほしい、エッグインクラウドの作り方、それじゃあちょっといってみよう! 続きを読む
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自動殺菌機能を搭載した曇らない透明マスクが誕生、FDA認証済み(アメリカ)

image credit:.leaf.healthcare  コロナ危機の影響で、今や全世界でマスクやフェイスカバーは常識となっている。公共交通機関使用時には着用を義務化している国も存在する。  これまでも、より快適かつ環境を配慮した様々なフェイスマスクやデザイン性と機能性を兼ね合わせたフェイスシールドが開発されてきたが、今回アメリカのデトロイトを本拠とする企業は、世界で初めてFDA(アメリカ食品医薬品局)により認証された軽量で独創的、高品質のマスクの開発に成功した。  自動殺菌機能と空気ろ過機能を兼ねそろえ、尚且つ透明なので口元も見え、曇らないという。現在、クラウドファンディングサイトで資金を集めているが、目標額を大きく上回っており、商品化されることとなるだろう。『yankodesign』などが伝えている。 続きを読む
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美味しそうなフライドチキン!と思ったらがっちり固い鉱物だった(アメリカ)

フライドチキンそっくり!image credit:unbeadableenergies/Instagram  現在、SNSで1枚の写真が拡散中だ。それは、どこからどう見ても、ジューシーでクリスピーなフライドチキンにしか見えないのだが、実は鉱物なのだという。  アメリカに住む宝石ビジネスを展開する女性がシェアしたその写真は、多くのユーザーらの注目を浴び、大反響を呼んだようだ。 続きを読む
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コロナ陽性者の4割以上が無症状、イタリアの町全体の検査で判明

無症状コロナが4割以上(イタリア) / Pixabay  イタリア北東部のヴォーという町で、住人全員に対して新型コロナウイルス感染症の検査が行われた。その結果、陽性を示した人の4割以上はまったく症状がなかったそうだ。  このことは感染の拡大を防ぐ上で、「無症状者」を特定することの重要性を示しており、研究者は広範囲な検査が必要だと論じている。 続きを読む
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保護施設にいる動物たちとリモートでつながるサービスが登場。動物と人間をつなぐ架け橋に(アメリカ)

リモートで動物たちとつながるビデオ会議 image credit:Richmond Animal Care and Control/Facebook  コロナは我々に様々な暮らしの変化をもたらした。社会的距離の維持やマスクや手洗いの徹底はもちろん、グループで活用できるビデオ会議も大いに普及した。  映像と音声でつながるビデオ会議は、リモートワークのみならずオンライン飲み会など、プライベートで大活躍している。  そんな中、アメリカのある動物保護施設が、ビデオ会議を介して個人や企業、学校に紹介することで人々を笑顔にする素敵なプログラムを思いついた。 続きを読む
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人間は高度な生命を作り出すことができるか? 自己複製し代謝する分子メカニズムの発見(オランダ研究)

人間が生命を作り出す /iStock 10年前、フローニンゲン大学(オランダ)の化学者によって新しい自己複製メカニズムが発見された。その小さなペプチドを含む分子は、溶液の中でリングを形成し、さらに積み重なって成長する。  それだけではない。成長することで溶液中のリングが減少すると、今度は新しいリングの形成をうながし始める上に、基礎ブロックを加えてやれば突然変異まで起こすのだ。  もしや人類は生命の創造に目前まで迫っているのではないだろうか? 続きを読む
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傷の治療を終えたペンギンが海に帰る時。一度は海へ向かうも、立ち止まり振り返る。何かを伝えたかったのかもしれない。

 ニュージーランドの海洋生物保護団体「カイコウラ・ワイルドライフ・レスキュー」は、頭に傷を負ったコガタペンギンを海で保護した。  ペンギンは適切な治療とリハビリを受けようやく元気になった。そして1週間後、ペンギンを海に帰す時がやってきた。  スタッフはペンギンが発見された場所にやってきて、そっと波打ち際にペンギンを置いた。スタッフの手を離れたペンギンは、すぐに海には向かわず、ずっとスタッフの方を見ている。  ようやく決心が固まったようで、みんなの待つ海の方へと勢いよく駆け出したのだが、途中で立ち止まり、振り返った。何かを心に刻み込むように。 続きを読む
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「飯食ったか?」パンダたちがモリモリとご飯を食べるだけの動画に癒やされよう!

 成都ジャイアントパンダ繁育研究基地のYouTubeチャンネルに、パンダたちがモリモリとご飯を食べる動画がアップされていたからシェアするね。  竹や笹を上手に前足を使ってほおばる様子は、見ていてすがすがしいほどの食べっぷりなんだ。  暑かったりジメジメしていたり、これからの季節は食欲が落ちることもあるけれど、この動画を見ればなんだかお腹が空いてきちゃうかもしんないよ。 続きを読む
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長年研究者が勘違いしていたミイラの正体。鳥ではなく人間の胎児だったことが判明(古代エジプト)

古代エジプトの小さなミイラ image by:Maidstone Museum  2100年前の作られたとされる古代エジプトの小さなミイラは、ミイラを納めてある棺に鳥(鷹)の絵が描かれており、大きさ的にも、その中身は大切にされていた鷹のミイラだと信じられていた。  ところが数年前、CTスキャンをかけてようやく真実が明らかとなる。そのミイラはタカではなく、死産した人間の胎児であることがわかったのだ。 続きを読む
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畑のそばに巣穴を作った野ウサギ母さん、子ウサギたちに献身的な愛を注ぐ

image credit:YouTube  人間でも動物でも、生き物たちは子供を育てることは大仕事だ。まして子供の数が多ければ気を配らなければいけないポイントも多く、親たちは子供のみんながお腹を減らしていないか、具合の悪い子はいないか自分のことを後回しにしてでも育児に励んでいる。  生後数週間のウサギの赤ちゃんたちを育てる母ウサギの姿が撮影されていた。 続きを読む
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ヘミングウェイも経験。臨死体験は誰にでも起こりうる、その記憶は鮮明によみがえる(米研究)

臨死体験と脳の働きの関連性 / Pixabay  死に瀕したとき、肉体の機能は停止していても、精神的な遺産は続いている可能性がある。一説によると、心停止の状態から蘇生した人の4~18%が臨死体験を報告するという。いわゆる死後の世界の疑似体験だ。  私たち心は究極の状況下でどのように機能するのか?それは脳の機能に関連しているのかもしれない。   続きを読む
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トラフザメだって甘えたい。水槽のガラスを掃除していたダイバーにモフを要求し、撫でられて幸せそうなトラフザメ

 え?トラフザメって水中の犬?っていうくらいお腹を出して犬っぽくモフを要求していたりなんかするから驚きだ。  水族館の水槽のガラスを掃除していたダイバーに近づいてきたトラフザメ。モフられ目的なのを知っているかのようにダイバーはトラフザメの腹部をなでなで。  とっても気持ちよさそうにしているんだけど、トラフザメって甘えたがりのかわいこちゃんだったのか! 続きを読む
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手話をリアルタイムで言葉に変換してくれる手袋が開発される(米研究)

手話を言葉に変換する手袋 image by:UCLA  手話を自動的に言葉に変換することができたら、手話ができる人とできない人とのコミュニケーションの壁はぐっと下がるだろう。  このほどアメリカ・カリフォルニア大学ロサンゼルス校の研究チームが開発したグローブ型のウェアラブルデバイスは、そんな夢を実現してくれる。  「私たちの願いは、手話を使う人が、それを理解しない人と通訳なしで簡単にコミュニケーションを交わす道筋をつけることです」と、チェン・ジュン氏。それ以外にも、手話を勉強するときの手助けにもなってほしいと語っている。 続きを読む
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現場からは以上です!高額のワインに車、MRIに太陽光発電所。大損害を伴った15の事故現場

大損害を出した事故現場 image credit:reddit  メディアが報じる出来事には多額な費用を投じた設備や高級品が思いがけなく破損し、莫大な損失をこうむった事例もあったりする。  その原因は人のミスや自然などさまざまだが、損害が大きければ大きいほど切なさが増してしまう感は否めない。  そんな事故画像が海外掲示板を巡っている。かけがえのない貴重なものが台無しになった事故や想定外すぎて計り知れない事故など、いろんな意味でスケールが大きい現場の様子を見てみよう。 続きを読む
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郵便局で異臭騒ぎ。局員ら避難するも6人を病院送りにした原因は、果物の王様だった(ドイツ)

王様が異臭騒ぎ?/pixabay  ドイツのバイエルン州にある郵便局で、異臭騒ぎが発生した。原因が不明であったことから、現場には通報を受けた消防署員や警察、緊急サービス職員らが集結する事態に。  局員らを避難させた当局が、その後慎重に調査を行ったところ、同じ州の別の都市から送られた小包の中に入っていたドリアンだったことが判明した。『The Guardian』、『smithsonianmag』などが伝えている。 続きを読む
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