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動物界でトップクラスの実力を持つ猫の「だるまさんがころんだ」階段編

 ご存じの通り猫は「だるまさんがころんだ」遊びが得意な動物である。  その気配を消し、視線を感じたら動きを止め、こちらが油断したところをバサーッとかいう生粋のハンティング能力を持ち合わせているネコ科だもの。「背後をとってもとられるな」を教訓に生きているのである。  これが大型ネコ科だと、背後を取られたら大惨事となるわけだが、一般的な猫となら楽しい遊びとなる。こちらのご家庭では毎日、階段越しで「だるまさんがころんだ」遊びをするのが楽しい日課となっているようだ。 続きを読む
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足を舐める悪魔?1921年のイランの写本に描かれた奇妙な怪物たち

 アルゼンチンの伝奇作家ホルヘ・ルイス・ボルヘス。彼が自分の迷宮世界と結びつけたその人生は、ある種、図書館員のような人生だ。そこに並べられた小説は、彼が自分の文章を通して織り込んだ隠れた学術的参考文献ともいえる。  ボルヘスは、こうした文献的傾向をノンフィクション『幻獣辞典』に気まぐれに持ち込んだ。この本は、世界中に伝わる昔の民話や神話、悪魔学の話から、異質なクリーチャーたちを一挙にまとめたものだ。 続きを読む
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「お外が見たい!」の一念でジャンプジャンプ!グレートデーンのトランポリンでの跳躍力がすごかった

 街から人影が消え、人の顔からは笑顔が消えつつある今日この頃。だけどやっぱり笑いって大事。気分がクサクサしている時も、無理やりでも声を出して笑ってみたら、ちょっとは気持ちが軽くなる。  アメリカでは、「散歩の途中で出会ったわんこのおかげで笑顔を取り戻したよ!」っていう動画が話題になっていたんだけど、みんなにもぜひ見てほしいんだ。 続きを読む
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太古のアフリカ大陸では、少なくとも3種の人類が共存していた(アフリカ)

1971yes/iStock  今、地球上の人間社会は、たった1種のヒトによって支配されている。現生人類であるホモ・サピエンスである。  私たちにとっては当たり前の状況だが、実はヒトの進化の歴史においては、かなり珍しい事態であるようだ。  たとえば、ある国際的研究グループによって、200万年前の南アフリカには、3種の人類が共存していたことが明らかにされている。 続きを読む
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100万個近くのN95マスクや医療用品を買占めした男性が逮捕され、FBIがそのすべてを押収(アメリカ)

image credit: youtube  新型コロナウイルスによるパンデミックで、多くの人が買占め行為に走ったことをカラパイアでも伝えたが、こうしたパニックに乗じてその買占めた必要品を法外な値段で転売をもくろむ人は悲しいかな、どこの国にも存在する。  アメリカで、N95マスクや医療用手袋など、医療従事者にとって必要不可欠なアイテムを大量に買占め、転売していたブルックリン在住の男がFBIに逮捕された。男の家から100万近いアイテムが押収されたという。  しかし男への逮捕理由は、不足している医療用品の買占めや転売ではなく、FBI捜査員に咳をしたことと虚偽の発言だという。 続きを読む
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英政府、コロナ回復者に免疫証明書を発行するシステムを提案、専門家らは懸念の声

fernandozhiminaicela/pixabay  世界中で、新型コロナウイルスの感染者は増加している。現在感染者と死亡者が増加の一途を辿るイギリスでは、科学者らが感染者を特定するための信頼できる抗体検査を生み出そうと必死だ。  政府は、1日も早く多くの国民が仕事に復帰でき、ゆっくりでも普段の生活に戻すための策として、「免疫証明書」なるものを配布することを検討中と発表した。  だが、これについては専門家から「リスクが高すぎる」といった懸念の声があがっている。 続きを読む
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自己待機中の男性、庭にやってくる常連のリスにピクニックテーブルを作ってみた(アメリカ)

image credit: youtube  新型コロナウイルスで自宅待機を余儀なくされた人たちも、最初のうちは有意義な時間の使い方をしていただろうが、あまりにもそれが長くなると暇を持て余してしまいがちだ。  先の見えない不安もあり、つい気分が塞ぎがちになってしまう中でも、前向きに、ちょっぴりユニークな方法で近所住民とのコミュニケーションを育む人も出始めた。  そんな中、アメリカのペンシルベニア州に住む男性は、自宅の庭に訪れるリスのために快適なピクニックテーブルを作ってプレゼントしたようだ。 続きを読む
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パスタをおいしい器にアレンジ!何を入れるかは自由自在、「パスタの巣」のレシピ【ネトメシ】

 そのままで食べても十分おいしいパスタだが、器にアレンジすることで、ほぼ完全食が完成する。いわゆるひとつの餃子みたいな料理ができちゃう。  あらかじめトマトケチャップで味付けされているので、なんなら器だけ食べてもいい。今回はパスタを使った器、パスタの巣のレシピを紹介しよう。 続きを読む
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でかわいい!アラスカン・マラミュートの巨大さとかわいさと心強さがわかる画像

image credit:trez_and_tydus/Instagram  アラスカン・マラミュートとシベリアン・ハスキーはぱっと見似ているので、時に混同されることがあるが、実ははっきりとした特徴の違いがある。ただし画質の粗い動画や画像だと、飼っている人や詳しい人じゃないと間違ってしまったりする。  大きな違いとしては体の大きさだ。アラスカン・マラミュートは、体長が58~63cm、体重が34~38kgとハスキーよりも一回り大きい。  ということで今回はアラスカン・マラミュートを飼っている人々が投稿した、彼らの巨大さとかわいさと心強さがわかる画像をシェアしていこう。 続きを読む
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4月の満月はスーパームーン!今年一番明るく大きな月となるピンクムーンが4月7日深夜から8日、地球を明るく照らす

G4889166 from Pixabay  2020年4月8日、また満月がやってくる。4月の満月はピンクムーンと呼ばれているが、ピンク色というわけではない。  だが今回の満月はスーパームーンだ。月が地球に最も接近した状態での満月なので、いつもよりも明るく大きく見えるはずだ。  満月には浄化作用があると言われている。今月も大きな月の光を浴びて、身も心も清めていこう。 続きを読む
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まだかなまだかな?撫でてほしくて窓から顔を出し、玄関先で待っている愛くるしいキツネ(アメリカ)

 アメリカ、ミネソタ州フェアリボーにあるキツネの救助保護施設「SAVE A FOX」では、毛皮工場にいたキツネや飼育放棄されたキツネなど、厳しい環境下におかれていたキツネたちを救助し、適切な医療を施し、たっぷりの愛情でお世話をしながら、幸せに暮らせる環境づくりを行っている。  キツネは賢く社会性の高い動物だ。やさしく接するスタッフに対し、とてもよくなついている。このキツネは1人の女性スタッフのことが大好きなようで、彼女に撫でてほしくて窓越しから催促。  彼女が外にでてくるのを玄関先で待ち構えてたっぷりと撫でてもらうのだ。 続きを読む
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知られざる自然の驚異。水の代わりに大量の岩石で埋め尽くされたロシアにある「石の大河」

 ロシア、南ウラル山脈にあるタガナイ国立公園では、おもしろい光景が見られる。水ではなく、岩石の川が深い松の森の間を貫き、延々と続いているのだ。  実際にその光景を目の当たりにすると、幅200m、長さ6kmもの長い川を覆い尽くす石の量に圧倒されるだろう。  10トンにもなる石の層の深さは4~6メートルもあり、ここで地衣類以外の植物はほとんど育たないという。 続きを読む
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犬にはタネも仕掛けもないよ!ペットのパグの頭の上でテーブル引きをやってみた

image credit:Instagram  ずっとおうちに引きこもってると、普段はやらないいろんなことを思いついてやってみたりしないだろうか。  徹底的に掃除するとかお片付けするとかの建設的なことならいいんだけれど、こういう時に思いつくのはたいていは余計なことばかり。  外出自粛でヒマを持て余しているお友だちは、ペットとこんなことやってみたらどうかな。怒られちゃっても知らないけれど。 続きを読む
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50年間社会的距離を置き山小屋で1人暮らす男性が、自宅待機中で葛藤する人々におくる5つの暮らしのヒント

image credit: youtube  現在、世界中の人が社会的距離を実行している。新型コロナウイルスによるパンデミックは、いつ終わりを迎えるのかは誰にもわからない。  しかし、この状況に関係なく常に社会から自身を隔離して生きている男性が、アメリカのコロラド州の山の中にいる。  ビリー・バーさんは、50年ほどにわたりたった1人でロッキー山脈の標高3000メートル以上ある山小屋で暮らしてきたという。  そんな彼が、パンデミックで社会的距離を保ち自己待機に葛藤している人たちに、対応すべき5つの方法を伝えている。 続きを読む
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これはいくつあってもいいやつ?カップラーメンのかやく袋がポーチになってガチャに登場していた件

image credit:TAMA-KYU  パステルカラーの触手だったりおにぎりの具材をあしらった指輪だったりと、ますます多様化しているカプセルトイ。  アイデアとセンスが光るアイテムも多くついつい何度もガチャガチャしてしまいたくなるわけだが、これもなかなかのニッチさではないだろうか?  TAMA-KYUから「カプセルかやくポーチver.1.5」なるカプセルトイが発売されていたようだ。カップ麺を食べたことのある人なら無視できない「かやく袋」をモチーフにしたポーチなのだ。  お笑い芸人のミルクボーイなら「ありがとうございますー! こんなんなんぼあってもいいですからね!」と、懐にごっそり入れてくれそうだ。 続きを読む
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レゴブロックは最大で1300年、海中で形を変えず残存することが判明(イギリス研究)

ta98mori/pixabay  歴史上、子供に最も人気のあるおもちゃの1つといえば、レゴ(LEGO)を挙げる人も多いのではないだろうか。  実は、世界中で人気のこのプラスチック製のおもちゃは、子供たちの思い出をはるかに超えて長い間残り続けるようだ。  海中にあったレゴをイギリスの研究者らが調査したところ、最大1300年も形を変えず地球環境に残存することが判明したという。 続きを読む
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カラパイアにはスマホ専用公式アプリがある件

 不思議と謎の大冒険をテーマにお送りしているニュースバラエティサイト、カラパイアにはスマホ専用のアプリが用意されております。  動作性に優れ、毎日の最新記事はもちろん、アプリ用に分類されたカテゴリーを選んで好きなジャンルのニュースだけを一気に読むという使い方もできます。  Appleユーザーは「iOS版」、Androidユーザーは「Android版」  で無料ダウンロードできます。 続きを読む
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ペットや子供がいると共感度マシマシ。日常あるあるを集めてみた

iusepaint / imgur  毎日気が付かないだけで、小さな喜びはそこかしこに転がっている。だが逆に、遭遇したくないちょっとした不具合もいたるところにあるのだ。  忙しいときに限ってやっかいな問題が起きたり、良かれと思ってやったことが裏目にでたり、思い通りにいかないことは誰にだってある。特にペットや子供などの家族が多いとなおさらだ。  だがそれも、あたりまえの日常があるからこそ起きるわけで、振り返ってみれば良い思い出になるものばかり。今回はそんな日常あるあるを見ていこう。 続きを読む
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世界最大のドッグショーで、審査基準を超えて愛された犬(イギリス)

Katrina_S/pixabay  イギリスのバーミンガムにて毎年3月に4日間にわたって開催される世界最大のドッグショー『Crufts(クラフツ)』は、200種におよぶ2万匹以上の犬たちが参加し、10万人以上の訪問者が見込まれる大規模なイベントだ。  しかし、今年は新コロナウイルス感染とEU離脱の影響(63%は海外からの参加予定だった)で、700匹の犬が欠席。2019年の20395匹からダウンして、今年参加した犬の数は19696匹だった。  このショーでは、犬たちが様々なイベントを通して、見た目や従順さ、敏捷性などを競い合う。ステージ上で、フワッフワまたはサラッサラな被毛を誇らしげにしながら優雅に歩く犬たちは、普段水たまりで泥んこになって遊んでいる姿からは程遠い。  気品と才能に溢れる犬たちが競い合うこのショーでは、自然と審査の目も厳しくなるが、そんな中で観客や視聴者の気分を大いに和やかにしてくれた1匹の犬がいた。 続きを読む
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体の半分がオスで半分がメス。雌雄モザイクの不思議な蜂が発見される(パナマ)※昆虫出演中

 概ねのところ、生物は「性的二形」になる傾向がある。これは生物における多型現象の一つで、オスとメスで個体の形質が異なっているのだ。子孫を残すにはどちらの性も必要となってくる。  だが、自然はときに予想外の手を打ってくる。1つの個体の中に、オスとメス、両方の特徴を持つ部分が混在している場合があるのだ。  これは「雌雄モザイク」と呼ばれるものだが、今回パナマで発見されたのは、体の左半分がオスで、右半分がメスの夜行性のハチだ。 続きを読む
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般若ロックな模様を持つ猫、飼い主が同様の模様をメイクしたところ絶妙のツーショットに

 まるで般若のお面のような、あるいはロックバンド「キッス(Kiss)」のメイクのような模様を顔面に持つ白黒猫のムルナウ。  飼い主がそれを真似て自分の顔にメイクを施したところ、とてつもないインパクトをもったツーショットとなったようだ。 続きを読む
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「スパゲッティの木」1957年のイギリスのエイプリルフールネタから得られる教訓とは?

image credit: youtube  4月1日はエイプリルフールだったが、今年は新型コロナウイルスによるパンデミックで世界が只事でない状態に陥っており、毎年この日のイタズラを楽しみにする風習のあるイギリスもロックダウン(封鎖)措置が敷かれていることから、それどころではなかったようだ。  イギリスのエイプリルフールで有名なイタズラ伝説は、63年前の1957年にBBC(英国放送協会)が放映した「スパゲッティの木」に遡る。  今、このエイプリルフールネタが、ある教訓を私たちに教えてくれているという。 続きを読む
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クマ1がコーンを倒して行った「まったくもう、散らかしたままじゃダメでしょ!」とクマ2が元に戻して行った

image credit:Instagram  SNSが日常の一部となっている昨今では、何かやらかした映像などが一度ネットに載ってしまうと、永久的に全世界に向けて公開処刑という事態にもなりかねず、悪事千里を走りまくりになってしまうわけである。  だけどほっこりほのぼの心温まる話題にも、ぜひ世界中を飛び回ってほしい。例えばこんな映像のことなんだ。 続きを読む
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炎の中から2匹の子猫を助け出した勇敢な消防犬、ニップの物語(アメリカ)

New York City Fire Museum  時代は第二次世界大戦前にさかのぼる。アメリカ・ニューヨーク州ブルックリンのヒックスストリートにある203消防分署には、ニップという消防犬がいた。  1935年2月2日、ニップは8度目になる英雄的な救助活動をやってのけた。その時ニップは12歳。6年間にわたり消防団と共に経験を積んできたベテラン犬だが、唯一苦手なのが猫だった。  だが困っている猫がそこにいるのなら、ニックは命がけで救助にあたる。まだ燃えている建物の中に突入し1匹の子猫を口にくわえて運び出し消防士に託すと、また建物の中に戻っていき、更にもう1匹の子猫を救い出したのだ。 続きを読む
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卵を産むし、いざとなったら食料に…新型コロナのパニック買いでヒヨコを飼う人が続出するアメリカ、専門家が警告

 日本でも、マスクをはじめとする衛生品がお店から消えてしばらく経つが、週末の外出自粛要請のおかげで、近頃ではカップラーメンなどの食品まで品薄になってしまっている地域もあるようだ。  だが現在、感染者数が31万人を突破したアメリカ(4/05現在)では一部の都市が閉鎖され、さらに厳しい状況となっている。  食料の確保に不安を覚えた一部の人たちがパニックとなり、焦ってヒヨコの買い占めに走っているのだそうだ。  もしメスなら、毎日新鮮な卵を産んでくれるし、最終的には鶏肉として食べることもできる。もしかしたら高値で売ることができるかもしれない。  こうした状況に動物学者たちは警告を促す。ヒヨコや鶏の飼育は簡単なことではないからだ。 続きを読む
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そこには愛と喜びが。平穏な気持ちを取り戻すことができる16の写真

 ストレスと不安が蔓延している現代、思い通りにいかない事態や殺伐とした空気によってよりストレスをため込む人もいそうだが、そんな時におすすめなのが心のリフレッシュだ。  気持ちの切り替えに新鮮な空気を吸ったり、心地よい音楽を聴いたりするのと同様に、愛と喜びがこぼれてくるような写真を見たら心も軽くなるかもしれない。  見逃しがちな小さな喜びや、愛らしい動物たち、ささいな日常にある和みの風景など平穏な気持ちになれる画像をのぞいてみよう。 続きを読む
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丸いキャンディーチーズを使って楽しくおいしい2品。花形ハムエッグとピザ風ピーマンの作り方【ネトメシ】

 丸い形をしたチーズを個別包装したものがスーパーやコンビニなどで売られているが、あれはキャンディーチーズと呼ぶのだそうだ。  そのまま食べてもおいしいのだがひと手間加えることで、見た目も楽しいし、食べてもおいしい簡単料理が出来上がる。  今回はキャンディーチーズを使った2品。ハムを花形にして卵とチーズを入れた花形ハムエッグと、ピーマンにベーコンとチーズを入れてこんがり焼いたピザ風ピーマンのレシピを紹介しよう。 続きを読む
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野生動物保護施設の職員ら、動物たちの世話のために園内施設で自己隔離(イギリス)

image credit:Paradise Park/Facebook  現在、世界の多くの地域が新型コロナウイルスのパンデミックにより封鎖中だ。ほとんどの人は自宅で自己隔離をしているが、中には事情があり自宅以外の場所で待機中の人もいる。  コーンウォール州にある野生生物保護施設の職員たちも、動物の世話を続ける必要があり、職場と自宅の往復により家族に危険を晒さないようにするため、園内の施設にて自己隔離をしている。 続きを読む
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ヒトが二足歩行を始めてからも、ずっと木の上で生活していた仲間がいた(英研究)

 アフリカを闊歩していたヒト族の仲間は、ずいぶんと多彩な生活を送っていたのかもしれない。    南アフリカで発掘された2種のヒト族の骨を調べたところ、2本足で歩いて生活していた種がいた一方で、相変わらず木の上で暮らす種もいたらしいことが判明したそうだ。 続きを読む
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こいつ、動くぞ!岩かと思ったら亀だったことに驚きを隠せないコーギー犬

 コーギー犬のターボはお庭でくつろいでいる真っ最中。ターボの目の前には亀がいたのだが、岩かなんかと思っていたのだろう。  気にせずに満面のほほえみを見せていたターボであったがその時、現場は動いた。亀が動き出したのである。 続きを読む
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